日本のPMのための実践メディア ── AI時代の実務に効く、読む・使う・試すを一つに。
PROBLEMこんな状態を解消

仕様が画面一覧やチケットの羅列になり、ユーザー目的・分岐・例外・失敗時UXが抜ける。

OUTCOME使い終わった状態

開始条件→判断分岐→価値→受け入れ条件→失敗復旧を一貫した仕様として渡せる。

FOR対象

Product Manager / Product Designer / AI PM

Recommended Flow

この順番で使う

  1. 01ユーザーの開始条件と完了条件を定義する
  2. 02判断分岐と画面遷移を描く
  3. 03価値と受け入れ条件をユーザーストーリーへ落とす
  4. 04AI機能なら失敗・再試行・復旧フローを追加する

Included Templates

キットに含まれるテンプレート

How to Use

一括版と単品版を使い分ける

まず全体を進める

一括Markdownには、キットの使う順番・各テンプレートへのリンク・実行チェックをまとめています。プロジェクトの作業ファイルとして保存して使えます。

必要なテンプレートだけ深掘る

各テンプレートの詳細ページでは本文をプレビューし、単品Markdownとしてもダウンロードできます。

チームへそのまま共有する

このページ自体を共有すれば、メンバー全員が同じ順番・同じ成果物から始められます。

Next Free Kits

この仕事の前後で使える無料キット