日本のPMのための実践メディア ── AI時代の実務に効く、読む・使う・試すを一つに。
PROBLEMこんな状態を解消

インタビューを実施しても、示唆が施策や検証計画までつながらない。

OUTCOME使い終わった状態

発言→課題→機会→解決案→実験まで、Discoveryの流れを成果物として残せる。

FOR対象

Product Manager / Senior PM / UX

Recommended Flow

この順番で使う

  1. 01質問を設計する
  2. 02発言と示唆を分けて記録する
  3. 03体験全体の詰まりを可視化する
  4. 04Opportunityへ構造化する
  5. 05短期実験へ落とす

Included Templates

キットに含まれるテンプレート

How to Use

一括版と単品版を使い分ける

まず全体を進める

一括Markdownには、キットの使う順番・各テンプレートへのリンク・実行チェックをまとめています。プロジェクトの作業ファイルとして保存して使えます。

必要なテンプレートだけ深掘る

各テンプレートの詳細ページでは本文をプレビューし、単品Markdownとしてもダウンロードできます。

チームへそのまま共有する

このページ自体を共有すれば、メンバー全員が同じ順番・同じ成果物から始められます。

Next Free Kits

この仕事の前後で使える無料キット